Posts categorized "登山"
大山 一向成キャンプから大休峠
20年5月20日 晴れ
夜、サティに買い物、屋上駐車場から見たら満月。
5月17日~18日と大山に行ってきました。
たぶんすいているだろうなと思って行った大山、一向成(いっこんがなる)野営場。今年初めての登山キャンプ。一日600円で一区画。泊まりだと1200円。ここのキャンプ場は、前回17年5月14日~15日に利用してました。 3年ぶりですが、前回と同じでキャンプされた人はあと一組だけ。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
このあとの17年7月?に大雨で登山道閉鎖となりました。いまだにこの状態です。
で、新しい登山道ができております。土砂崩れの上に道路を造るために回り道の階段が多くて、だいぶん遠回りさせられました。
白山とくらべるとだいぶんミニですが、吊り橋をわたって登山道に入っていきます。
一向成キャンプ地で標高565メートル。これから向かう大休峠は1112メートル。大きな木に覆われた登山道を歩いていきます。
真夏でもそれなりに涼しいと思いますよ。 この大きな木が少なくなってくるとまもなく大休峠の小屋が。。 続く。
伯耆大山新緑の下山道
20年5月10日 雨
寒い一日。 先週に山に入ってよかったわん。
5月3日~5月4日と大山に行ってきました。
写真下右をみてもらえば、夏山登山道、下山キャンプ地の駐車場が見えてます。
下山道も2時間ほど。 天気よくて、下からの登山者でとぎれなし。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
三合目あたりで最後の休憩すると新緑がきれいな季節。
いつものように、温泉探して日本海側に。今回はハワイ温泉。ハワイゆーたうん。大人350円。 広くて天井はテント使用で明るいのだけど、温泉というよりプールみたい。
源泉は50℃くらいはあると思われますが、循環式だし、泉質も僕の好きなぬるぬる系でなくて残念。 この隣の東郷温泉は、人のにぎわいなかったかな。
伯耆大山1710㍍ 日の出
20年5月8日 晴れ
5日目にしてやっと頂上からすっきりした景色をお届けしまーす。
5月3日~5月4日と大山に行ってきました。
朝、おこしてもらいました。っていうか、まあわりと自主的にはおきたほうかも。
前回の夜の明かりとくらべてもらえば地理の勉強に。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
ぐるっとまわっているふもとあたりが境港でしょう。
すこし景色を左にずらして。
弥山で1710メートル。
なんとなく赤くなってきたので、この稜線を少しいくと。
でました。日の出~
GWとはいえ、このとき、頂上には、まだ10人くらいしかいなかったけど。。 続く
伯耆大山頂上夕方から闇に
20年5月7日 晴れ
5月3日~5月4日と大山に行ってきました。
気温が高いからか、黄砂の影響かどうかわからないけど、頂上ついてももやっとした展望で夕方に外でご飯食べる雰囲気でもなく、避難小屋でご飯たべてのんびりしてたら、あと2組の登山者と共に夕方の暗闇が。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
肉眼ではもう少し明るいけど、日本海米子の街の明かり。 地形図が頭に入っておられる皆さんなら、この形がわかると思いますが。。
左下が木道から撮影
避難小屋の電灯はいつの間にか誰かが消されていて。。。
朝、おこしてもらうと。。。。。。。。。 続く
伯耆大山頂上避難小屋
20年5月6日 晴れ
日陰に入るとまだ涼しい一日でしたね。京都の友達が姫路菓子博がえりに寄ってくれました。僕がいった29日よりはすいていたみたいです。
5月3日~5月4日と大山に行ってきました。
夏山登山道を2時間半で大山頂上避難小屋に。18時30分には先客登山者一組。西日本でも西側なこともあって日暮れは遅い。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
3日は下界でも暑かったようで、山でもこの時間で13℃。寝るときも暑いくらい。
中の小屋写真。 二階もあります。 この日は、4組8人。 このあと、深夜0時ごろに一人登ってこられたようです。
頂上支店とあり、本店の場所を聞きました。下の旅館街にお店があるようです。
水はありませんが、飲み物の販売はされています。 週末だけだと思うのですが、山崎商店さんが小屋番をかねておられるのかな。
ただ、泊まりの人は誰も買っておられません。重い水担いできて、お金だしてビール買う人はいないのでしょう。それなら担いで登ってきているだろうから。
この小屋で泊まるのは20年ぶり。トイレは一部水洗になってました。 続く
GW伯耆大山夏山登山道頂上に
20年5月5日 曇り時々雨
5月3日~5月4日と大山に行ってきました。
伯耆大山という山はありません。登山一般としては、弥山1709メートル。(最高峰は剣ヶ峰1729メートル。) 北海道でいうなら斜里岳より150メートルほど高くて、利尻岳とほぼ同じ標高ということになります。
写真は、9合目あたりから登山口の駐車場を撮影。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
頂上もそうですが、登山道もほっておけば、崩壊してしまうのでしょう。この最後の坂を登り切ると木道が出て行きます。
夏山登山道は、一本道。頂上にぐるっとまわれる木道。 雪渓は6合目すぐ上と頂上にほんの少し。
頂上避難小屋まで登山口から2時間半。2年前の日帰り装備とあんまり変わらなかったのは、どうして??? 続く
GW伯耆大山夏山登山道6合目まで
20年5月4日 晴れ
下山後の道路は暑かった。山の上でも13度くらいだったし。
二年ぶりの伯耆大山、頂上避難小屋で寝るのは20年ぶりくらいかもしらない2度目となりました。
3日、まだ車に乗って走っているときは、上で寝るか下で寝て日帰りするか迷ったけど。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
登山口の下山キャンプ地で15時。
用意に30分。行けるかな??
羊蹄山と同じで、夏山登山道も直登。 ただ、登山道はしっかりしているので、夜間登山される人もおられます。実際、深夜12時ごろあがってこられた人や5時頃に頂上に登ってこられた人もおられました。
6合目からの日本海。この日は黄砂かどうかわかりませんが、もやっとしてて、日本海に沈む夕日はみれなかった。
雪渓も少し。
6合目避難小屋。トイレなし。
ここから雪渓がでてきますが、ほんのわずか。
でも運動靴の下山者は、すごく時間かけて降りてこられてます。
ここまで1時間半とすこし。このあと1時間弱で。 続く。
雪彦山頂上から下山コース
20年4月22日 晴れ
4月19日雪彦山に登ったレポートです。
肉眼では、もっとよく見えてます。 1000メートルきれる播州の雪彦山ですが、登山前日は雨、そして風が強かったため、淡路島もくっきり。 画像でも一番おくにうっすらと写っています。
ここでお昼ご飯は、担ぎ上げた水をわかしてカップ麺とおにぎりで。 頂上ですが、ここはそんなに風つよくありません。 ちょうど昼寝にはぴったりかも。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
下山途中のツツジ。癒されます。
下山道は、岩山を避けて、雑木林の中に~。 遠回りで距離は倍くらいかも。ほとんどの登山者の人は下山ルートはこちらみたいですね。
時間的には、ハイキング程度ですが、登山口ちかくになると、川を渡る箇所も何カ所もあり、運動靴ですとちょっとぬれるかも。
新緑がきれいな季節に。
下山してもお店も自動販売機もなんにもありません。 登山トレーニングとしては、ちょっと物足りない山でしたが、距離の割に登山コースとしては、いろいろありますね。
岩の雪彦山登山登りコース
20年4月20日 晴れ
4月19日雪彦山に登ったレポートです。
今回の登りコースは左のコース不動岩~出雲岩~馬の背~大天井岳
登山口から一時間半で大天井岳に。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
時間的には日帰り山で気楽なのですが、
このコースは岩コース。
ロッククライミングの練習にも来られる登山者がいますが、この日は誰もいません。ほんと少し前に事故で死亡されました。聞くところによると、冷蔵庫くらいの岩と一緒に落下だそうです。
一般の登山者でもこのように鎖場が10カ所くらいあります。登りはいいけど、下りの団体ツアーと重なると相当時間待ちあるかもです。
人がやっと通れる隙間を抜けて頂上にあと10分くらいだったかな?
この日は前日が雨で風も吹いていたこともあって、頂上からの景色は::::::
続く
雪彦山登山口の巻
20年4月19日 曇り
桜も終わりやっと山スタート。 前日の朝までは、日本海側の山に行く予定だったけど、天気みて、何年かぶりの播州の雪彦山に。 目指すは大天井岳標高884m
平成の市町村合併で夢前町もいまは姫路市に。 そして、ここ登山口ではまだ散り桜。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
登山口のある説明看板の一番最後の部分が姫路市になってます。
ここまでのバスは、一日二本だけ。たぶん、土曜日の今日でもバスで来られた人はいなかったと思われます。
キャンプ場とロッジも誰もおられませんでした。 ここに猫が2匹のんびりと。登山コース案内は明日以降に。 続く。
2007年白山お別れ会 山終了
19年11月5日 曇りのち雨
白山紅葉から帰ってきてから一週間。里の紅葉が気になり備前閑谷学校の櫂の木(ウルシ)情報みたら紅葉50%。 今年の山シーズンも終わりました。
トップの写真は、チブリ尾根登山口標高900メートルあたりからみた別当出合登山口にいく道路の山肌です。 たった一日しか違わないけど、紅葉ぐっとすすんだ。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
チブリ尾根避難小屋にいく途中に気になってた山の匂い。ちょうどいなり寿司のいなりの匂いみたいな甘い香りが漂っていて、帰りにその木を撮影。 桂の木。
デジタル一眼の良さは、マクロかな。
今年もこの風景に出会えて感謝してます。ツアイスレンズで撮影しても、デジタル一眼は白飛びするんですよねえ。
別当出合の橋も来週に橋桁取り外され、ビジターセンターや市ノ瀬キャンプ場も今週末あたりに閉鎖されるようです。
僕も、今シーズンの山も終了。 これから里の紅葉を少し追っかけられるかな?
日の出は7時42分 白山チブリ小屋
19年11月4日 晴れ
一週間前の石川県白山チブリ尾根は、今日と同じすごくいい天気になりました。このチブリ避難小屋は、白山系の山に囲まれていて、1900メートルあたりですが、日の出が7時42分。 待って待ってやっとあがってきた日の出です。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
事前情報とは違い、1600メートルあたりでも紅葉はほ終わり。
1500メートルあたりでやっと見つけた紅葉
同じ登山道(チブリ尾根コース)を下山して、1300メートルあたりでちょうどピーク。
まだこのとき、白山には冠雪なし。
たぶん今頃は、市ノ瀬登山口の紅葉もピークすぎているころだと思われます。
白山チブリ尾根小屋から
19年11月3日 晴れ
一週間前は、白山の避難小屋でこの時間は夕食食べていました。 無垢材の上にマット広げて4人寝てものんびり。 満月で夜中に起きても明るくて。
トップの写真は、白山チブリ尾根避難小屋から撮影しています。このレンズはコンタックスデスタゴン25ミリ。
キッスデジタルだけ持って行って、レンズ比較してみました。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
同じ条件で、キヤノン純正ズームレンズで撮影したものが下の写真です。
もう一枚、比較してみましょう。 最初の写真がツアイスレンズ。
この下の写真がキヤノンレンズ。
このレベルでは、変わらないといえばそうかも~。
綺麗になってたチブリ尾根避難小屋
19年11月2日 晴れ
日中も関西はすこし寒くなってきました。 先週の白山レポート続きです。市ノ瀬登山口からゆっくり5時間。水を担ぎ上げて避難小屋(標高1900メートル)に。 2年くらい前に新しくなったと聞いていたので、少し期待していったのですが、外装はほとんど変わっていません。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
小屋の扉を開くと
北海道と同じ、二重ドアで、右側にトイレ。
それなりにきれいにしてあります。
特に、内装は無垢材。 かるく20人は泊まれそう。
水が貴重なので、最初に新鮮なソーセージ食べて、その油の付いた水でレトルト食品を暖めて。 二人分。
食事時間に、一組二人入ってこられて、この日は4人の避難小屋。小屋温度は10度をすこしわった程度だと思われるけど、次の日、きれいな霜柱。 続く。
雨のチブリ尾根小屋を目指して
19年11月1日 曇り時々雨
関西も暖房が恋しい季節になりました。今日と同じような天気の中、先週、石川県白山にでかけてきたレポートです。 いつものように登山口市ノ瀬キャンプ地でテント。金曜日深夜は、テント一張りもなし。 ここ市ノ瀬(標高900メートル)からチブリ尾根登山コースは林道歩きで始まる。 トップの写真は、林道終点から別当出合方面の道路を撮影。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
林道歩き40分あと、登山道に。
お昼ご飯、まだ小雨。 下の写真、中央右上に別当出合バスターミナルが見える。この時期、シャトルバス運行なし。
避難小屋に水場はなく、ここではおにぎり減らしたにもかかわらず、少しザックは重くなって。
他に泊まりの登山者がいるか気になる時間と残りの距離の2.2キロ。
くじゅうの紅葉 2007年
19年10月28日 晴れのち曇り夜に一時雨
九州、久住といえばミヤマキリシマ。 年に一回6月にしか行かない僕に、九州の友達が写真届けてくれました。 僕が白山に行っているときにこの彼はくじゅう、久住山の少し手前の星生山の山腹に登っていた。 紅葉はドウダンツツジ。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
写真でだけど、はじめてくじゅうの紅葉みたけど、きれいだわ。一番いい色加減にその場所にいられて、天気もよければ何もいうことはないのだろうけど、それはまた、カメラが楽しいのでしょう。 彼のカメラが変わっていなければ、NikonD200。
九州でも、かえでなら、こんなに綺麗に染まるのですねえ。
いまからいっても、もうこの色はありません。
このブログをみている皆さんは、6月と10月に久住に通ってちょ。
この写真の感じからすると日帰りかな?坊がつるには、テント何張りくらいあったのか気になるなあ。
白山南竜キャンプ地に夕暮れ 2007年紅葉
19年10月18日 晴れ
今日も関西は日中暑かったですね。ホームセンターではストーブも展示されていたというのに。
先週の土曜、南竜キャンプ地に13時ごろ到着してからごろごろしてたらガスが迫って雲の中に。 夕方ほんの一瞬、ガスの切れ間から夕日が見えました。 こんな場面いると、テント担いでいってよかったなって思う瞬間。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
標高2000メートル。この次の日、ペットボトルに水いれてそとに掘り出していたら、薄氷。
日曜日朝、マイナスきたのですね。 それでも日がでてくると暖かくて、朝日のなか、また、同じ登山道を下山。 左にピンクの屋根が甚の助避難小屋。
ここから2時間くらいで別当出合登山口に。
白山 南竜キャンプ地 デジカメ一眼マクロ
19年10月17日 晴れ
10月の三連休終わるとここ白山南竜キャンプ地(2000メートル)も営業小屋がしまり静か。今回は紅葉期待していなかったため、フィルムカメラをやめてデジタル一眼で少し遊びました。 マクロ撮影では、はっきりとコンパクトデジタルとのワンランク写りが違う。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
こんな枯れた植物でも絵になりそうな。
皆さんがよくご存じのチングルマ草紅葉
ああ、ツアイスレンズも持って行って撮影比較すればよかったな。
白山南竜キャンプ地にモンベルムーンライト
19年10月16日 曇り一時雨
残念、今日、夕方雨ふったでしょう? その後夕焼けがきれいだったのに。
先週の白山南竜キャンプは、雨とは無縁。 今回は71歳のおじさんとの登山で、金曜日深夜に登山口で設営しているモンベルムーンライトテントを山に。このテント、風が強いと張り縄がないのと、ひさしがあるのでまったく使い物にならないのですが、このような天気だと広いしのんびりできます。 少しだけ重いけど。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
南竜キャンプ地のナナカマド。 キヤノンデジタルXで。
コンパクトデジタルでは、このような写りはできませんわ。
南竜キャンプ地、この日5張りで、白山2000メートルの紅葉はだんだんふもとにおりていきます。
白山紅葉2000メートル 2007年
19年10月15日 晴れ
10月になるといっぺんに年末ムードが。。。 それにも懲りないで2週続けて白山に。
紅葉は、事前情報どおり2000メートルあたりに。 写真は、白山砂防新道の甚の助小屋を撮影。 下の写真は一日違いの同じような場所から撮影しておりますが、撮影時間にもよりますが、このように色が変わりイメージだいぶん違いますね。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
マイカー規制もなくなり、別当出合からゆっくり徒歩3時間で標高2000メートル。
ここから白山の山では唯一の南竜キャンプ地に。
白山 エコーライン下山中
19年10月12日 晴れときどき曇り
週末冷え込むようで、山でのキャンプ生活が楽しみ。
三連休は、白山南竜キャンプ地で2泊したので、室堂経由御前ヶ峰にものんびり登って下山コースは、久しぶりのエコーラインコースです。 白山のメインコースにしては、登山者があまりいない。 だって南竜キャンプ地でテントされた人は、前日の41張りから4張りに。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
チングルマの紅葉
まん中に見えるのが、南竜の小屋(9月いっぱい営業)
よく見ていただくと、その右側上部にテント。
2週続けて白山に行きますが、事前情報ではあまりよくない紅葉。
白山 頂上から 2007年秋
19年10月11日 晴れ
火曜日から仕事していたため、一週間早いですね。
トップの写真は、頂上直下から室堂(営業小屋)方面です。室堂からここ頂上までは石畳でサンダルでも登山できるかも。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
下の写真は、昨日紹介したアルプス展望台から20~30分登ってきたところです。ハイマツの下には、コケモモやガンコウランなどのデザートがいっぱい。
室堂あたりでも草紅葉してましたが、ナナカマドは枯れてきています。
白山、御前ヶ峰 2702メートルからの景色。 登山道も見えると思いますが、おはち巡りをされる人もいます。
頂上は写真撮影のひとのため?に二つあって、少し広い。
もう、明日は金曜日ですね(笑)
白山 紅葉始まる2007年
19年10月10日 晴れ
やはり10月10日は晴れますね。で、先週の三連休といえば、土曜日日曜日と天気よくて、月曜日に雨となりました。 いつもこの時期にいく白山の南竜キャンプ地も8日の土曜日は41張りテントがありました。10月からテント場所代金無料でーす。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
金曜深夜の市ノ瀬キャンプ地は、誰もいなくて朝出遅れて、土曜日は南竜キャンプ地まで。 日曜日、アルプス展望台経由で頂上まで。 右側に登山道が。
少しは、期待してたんだけど、ここの尾根もまだ紅葉始まったばっかり。来週がいいかも。
ここで標高2200メートルくらい。
この場所から室堂(白山頂上直下の小屋)まであと1時間。
沼の平 2007年 紅葉
19年9月30日 曇り
関西では降水確率が50%なら雨ふらないことが多いのですが、北海道はそうでもない。まして山なら。。。だったのですが、今年の秋に関しては、雨を覚悟してのぼったわりには降りませんでしたね。 今年の紅葉は遅れ気味。この写真は9月19日撮影。暑い暑いといっていても、紅葉はそれなりに進んでいて、それなりに楽しめたけど、重いカメラや三脚担いでいったけど、デジカメで写しただけ。 ちょっと力が入らなかった愛山渓です。
ここで人気ブログランキングにクリックお願いします。
ウラシマツツジの紅葉
沼の平から少し足を伸ばして、犬山(かってにぼくがいっているだけ)からみた当麻乗越方面。
平日、天気予報もよくなくて、登山者もほとんどいない。のっこしにまでくると、旭岳ロープウェイできたほうが早いですよ。









































































































Recent Comments